生花であれば保存加工が可能です
プリザーブドフラワー・押し花・ドライフラワー保存加工
プロポーズの花束・記念の花束をおしゃれに保存いたします。
手に取るたびに、あの日の気持ちがよみがえるように。
迷っている間にも、花は少しずつ変化していきます。きれいに残せるうちに、ご相談ください。
※まだ決めていなくても大丈夫です。お気軽にご相談ください。
プロポーズの花束保存・バラの花束保存・ダーズンローズの保存など、
大切な記念のお花を形に残します。
赤バラにつきましては、通常、加工によって色のトーンが暗くなる傾向がございます。
当店の取り扱いアイテムは、赤バラの加工につきましては、 色素処理(発色処理・コーティング処理 等)を加工の工程に取り入れております。
※色素処理は、元のお色や元のお花のトーン回復をお約束するものではございません。
生花である以上、お色に関しては完全にコントロールできない部分がございますので、予めご了承ください。
大切な人から受け取った花。忘れたくない瞬間の中にあった花。
そのまま枯らしてしまうのではなく、想いごと、残しませんか。
何年後かに、ふと手に取ったとき、あの日の気持ちがすっとよみがえるように。
バラの花束・アレンジメントなど、プロポーズの花束や記念のお花を、
ドライフラワーや押し花にしておしゃれにお残しします。
日本全国からご注文承っております
写真では残しきれない想いを、
「かたちとして残る記憶」に
プロポーズでもらった赤バラの花束をドライフラワーに保存
赤バラの1輪ボトルやハートデザインも人気です
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傷み部分を取り除いたり、修復技法で対応しておりますのでご安心ください。
お花の状態によってはサイズダウンのご相談をさせていただく場合がございます。
判断や対応は花材ごとに異なるため、制作担当に一任いただいております。
数日たったけれどやっぱり記念に残したい…という方もご安心ください。
108本すべてを保存することも可能ですが、全数保存すると大きくなり費用もかかります。
そのため、プロポーズで贈られるダーズンローズ(12本)として残す方法もおすすめです。
●1ダース(12本)のバラは、愛と感謝の象徴です
感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠
●1ダースのバラは、完璧さと完全性の象徴でもあります
12という数字は、1年の12ヶ月、時計の12時間、12星座など、 完全な周期を表す数字です。
古代から現代まで、世界中の文化や神話・宗教においても重要な数字として扱われています。
自然界と精神世界に繰り返し現れる「12」という数字は、 神聖さと普遍性を持つ象徴です。
これらすべてが、ダーズンローズの意味に深く関係しています。
1ダース(12本)のバラは、
真実の愛を象徴する花束です
花束をご希望のデザインで制作することも可能です。 ご希望のデザインがある場合は、ご注文フォームのコメント欄にその旨をお書きください。
ラッピングペーパーやリボンも一緒にお残しできます。
よりたくさんのお花をお残しできます。
かわいい丸形のデザインです。
ラブリーでかわいいデザインです。
プロポーズで花束をもらった方へ。
その特別な瞬間を、かたちとして残しませんか。
大切なプロポーズの花束を、
おしゃれに永遠に残すお手伝いをいたします。
その保存した花束を、結婚式の受付や会場に飾るのもおすすめです。
思い出をそのままゲストに見ていただけます。
※加工にはお時間がかかります。
お式に間に合わせたい場合は事前にご相談ください。
プロポーズの日付やお名前などを、
プレートやガラスに刻印してお花と一緒に残すことができます。
※画像プレートは一例です
Happy Propose Day
プロポーズで頂いた花束のドライフラワー保存加工
プロポーズの花束、記念に保存いたします
日本全国からご注文承っております
プリザーブドフラワー・押し花・ドライフラワー
特価9,999円〜
中間マージンをカットすることで、
高品質な保存加工を格安でご提供しております。
日本全国対応
プロポーズの記念の花束保存、その他の記念花もお任せください。
生花であれば保存加工が可能です
本数指定の場合は、ご注文時のコメント欄に必ずご記入ください。
※お選びいただいたアイテムが大きすぎる・小さすぎる場合は、こちらからご連絡させていただきます。
本数に合った適正サイズが分からない場合は、
ご希望のアイテムを選択のうえ、
コメント欄に
「ブーケ到着後サイズ相談希望」
とご記入ください。
お花到着後に状態を確認し、最適なサイズをご提案いたします。
※状態の良いお花を選定して加工いたします
108本のバラの中から、1輪だけを記念に残すこともできます。
プロポーズの花束の中から1本をおしゃれに保存。
記念日やお名前をガラスに刻印することも可能です。
1本保存・ダーズンローズ・108本保存など、思い出に合わせてお選びいただけます。
生花は1日でも早く加工したほうが発色が良くなります。
時間がたてばたつほど、お花の持っている力が弱くなり、色の出方が悪くなる場合があります。
しかし、せっかく生花をプレゼントされたのに、すぐに加工するのはもったいないですよね。
『命ある贈り物』
宝石と違い、生花は生きているからこそ最高の価値を持つ贈り物です。
飾って愛でることも、大切なお花の楽しみ方です。
プロポーズや記念日でもらった大切なお花。
まずはしっかりケアして、美しい状態を長く楽しみましょう。
※水中で茎を切ると空気が入りにくく、水を吸いやすくなります
花束をすべて保存するだけでなく、
一部だけを記念として残すという方法も人気です。
押し花・ドライフラワーなどは、キットを使えばご自身でも加工は可能です。
ただし、仕上がりの「色(発色)」は非常に難しく、
花の状態・季節・保管状況によって大きく変わります。
生花は一つひとつ状態が異なり、同じ方法では仕上がりが変わります。
長年の経験により、その花に最適な加工を施すことで、
本来の美しさを最大限に引き出すことが可能になります。
同じ花でも、仕上がりは大きく変わる。
それが生花加工の難しさであり、技術の差です。
もらった花束の一部を記念に残す、という方法もございます。
例えば、1本だけ残す、12本だけ残す、きれいな部分だけ残すなど、ご希望に合わせて保存できます。
108本の花束は写真で残して、お花の一部を記念に保存するのも選択肢のひとつです。
お花の保存加工は、ご自分でもある程度可能です。
押し花加工、ドライフラワー加工、プリザーブドフラワー加工など、市販の加工キットや資材を使う方法もあります。
しかし、加工自体はできても、発色技法は非常に難しい部分です。
生花は生き物であり、同じ品種でも季節・産地・生産者・保管状態によって仕上がりが異なります。
長年制作していても、仕上がりの色を正確に読むことは簡単ではありません。
そのお花に合った加工技法を施すことで、お花が持つ力を最大限に引き出すことが可能になります。
このままでは枯れてしまう、108本を残したい、という気持ちになりますよね。
108本すべてを保存する方法もございますが、花束は写真で残して、 お花の一部を記念に残すという方法もおすすめです。
108本のバラは「結婚してください」というプロポーズの意味を持ちます。
実は108本以外にも、バラは本数によって意味があります。
あなただけ・運命の人
5本は出会いの喜び、9本はずっと一緒に、11本は最愛を意味します。
12本のバラは有名なダーズンローズです。
赤バラ12本を花束デザインで可愛く残せます。
愛情・永遠・情熱・真実・尊敬・栄光
感謝・誠実・幸福・信頼・希望・努力
12の意味を込めて残します。
赤いバラ、ピンクのバラなど、記念の花束を美しく保存いたします。
赤バラだけでも多くの品種があり、色味や表情は一つひとつ異なります。
グランデアモーレ キララ マードレ ロッソクラシコ ローテローゼ
レッドラナンキュラ レッドスター レッドカリプソ ラティーナ ベンデッタ
ベルルージュ ブルズアイ リティレッド ファーストエディション
テスタロッサ サムライ カンツォーネ ガルシア オスカー
これらはみんな赤バラの品種です
真紅から明るい赤バラ 朱赤系の赤バラまで
一口に赤バラと言ってもいろいろな品種があるんですね
上に書いた赤バラの品種はほんの一部で、
これ以外にも赤バラの品種はたくさんあるんですよ
もちろんバラ以外でも生花であれば保存可能です!
花束はできるだけ涼しい場所で保管してください。
延命剤を使うとより長持ちします。
エアコンの風が直接当たらない場所に置くのがポイントです。
半分は飾って、半分は保存することもできます。
プリザーブドフラワーは、生花の形をそのまま残したい方に人気の保存方法です。
見た目はもちろん、触った感じもしっとりとしており、
生花のような質感を楽しめるのが特徴です。
プリザーブドフラワーは、生花から水分を抜き、色素を一度取り除いた後、
特殊な液体(グリセリンなど)を吸収させて作られます。
その後、人工的に着色を行い、美しい状態を長く保てるように加工されます。
そのため、「お花そのものの色や個性を残したい」という方には
別の保存方法(ドライフラワー・押し花)が選ばれることもあります。
プリザーブドフラワーは「枯れないお花」とも呼ばれ、
生花とドライフラワーの中間的な存在です。
ドライフラワー保存は、お花の形と色をできるだけ自然な状態で残したい方に選ばれている加工方法です。
原則プリザーブドフラワーのように人工的に着色するのではなく、
お花が本来持っている色を活かして仕上げるのが大きな特徴です。
「逆さに吊るして乾燥させるドライフラワー」をイメージされる方も多いですが、
当店の保存方法はそれとは大きく異なります。
特殊技術により、お花から急速に水分を抜くことで、
色素を美しく発色させた状態で保存します。
加工されたお花は非常に繊細でデリケートな状態になります。
そのため、デザイナーが一点ずつ丁寧にアレンジし、
外気と遮断することで退色を抑え、長く楽しめる形に仕上げます。
自然の美しさを最大限に引き出した状態で、
記念のお花を長く残すことが可能です。
「お花そのものを残したい」という方に、最も選ばれている保存方法です。
押し花保存は、お花を美しくデザインし「額」として残す加工方法です。
お花そのものの形を立体で残すのではなく、
平面(2次元)で美しく仕上げるのが特徴です。
花びら一枚一枚を丁寧にプレスし、
フラットな状態に加工していきます。
その後、お花の種類や色合いに合わせてデザインし、
額の中に美しく配置して仕上げます。
デザイナーが一点ずつバランスを見ながら構成し、
まるで絵画のような仕上がりになります。
さらに外気と遮断することで、退色を抑え、
長期間美しい状態を保つことが可能です。
思い出のお花を「作品」として残したい方におすすめの保存方法です。
壁に飾りたい方や、インテリアとして楽しみたい方に選ばれています。
ブーケ保存
雑花屋 La Couleur
〒915-0243 福井県越前市千原6-8-2
TEL:070-5636-8358
FAX:0778-42-5887
Email:
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